アントラー

デジタル大辞泉 「アントラー」の意味・読み・例文・類語

アントラー(antler)

枝角えだづの。鹿などの角。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「アントラー」の解説

アントラー

円谷プロダクションによる特撮ドラマシリーズ「ウルトラシリーズ」に登場する怪獣。磁力怪獣。初登場作品は『ウルトラマン』。身長40メートル、体重2万トン。中近東砂漠の町にあらわれ、虹色の磁力光線で飛行機を落として人間を捕食する。姿はアリジゴクに似る。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む