アントラー

デジタル大辞泉 「アントラー」の意味・読み・例文・類語

アントラー(antler)

枝角えだづの。鹿などの角。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「アントラー」の解説

アントラー

円谷プロダクションによる特撮ドラマシリーズ「ウルトラシリーズ」に登場する怪獣。磁力怪獣。初登場作品は『ウルトラマン』。身長40メートル、体重2万トン。中近東砂漠の町にあらわれ、虹色の磁力光線で飛行機を落として人間を捕食する。姿はアリジゴクに似る。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む