イェケパ(その他表記)Yekepa

デジタル大辞泉 「イェケパ」の意味・読み・例文・類語

イェケパ(Yekepa)

リベリア北東部の町。内陸部のニンバ山にある鉄鉱石採掘のために建設米国とスウェーデン資本による鉄鉱会社が開発を進め、大西洋岸の港町ブキャナンとの間に鉄道が敷設された。リベリア内戦で大きな被害を受けたが、アルセロールミタル社が事業を継承した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む