いしだみつにゃん

デジタル大辞泉プラス 「いしだみつにゃん」の解説

いしだみつにゃん

滋賀県彦根市で主に活動する地域キャラクター。2007年登場。LLP ひこね街の駅所属。黒い兜を被った白い猫の姿。同市河原町の「花しょうぶ通り商店街」のPR用に制作名前戦国時代武将石田三成から。ペアとなるキャラクターは「しまさこにゃん」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む