イスタナヌルルイマン(その他表記)Istana Nurul Iman

デジタル大辞泉 「イスタナヌルルイマン」の意味・読み・例文・類語

イスタナ‐ヌルル‐イマン(Istana Nurul Iman)

ブルネイの首都バンダルスリブガワンにある王宮。市街中心部の南西、ブルネイ川沿いの丘の上に位置する。1984年、フィリピン人建築家の設計により、マレー風のイスラム様式で建造。5000人収容の饗応室があり、部屋数1788を数える世界最大級の宮殿として知られる。ラマダーン明けに一般公開される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む