ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「イボタケ」の意味・わかりやすい解説
イボタケ(疣茸)
イボタケ
Thelephora terrestris
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…葉は細長く先がとがり,群がり垂れている姿は優美で,観賞用とする。地方によってはイボタケ(疣竹)とよび,とげが盗難よけになるとして,前庭によく植えられる。稈は工芸品つくりに用いる。…
※「イボタケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新