共同通信ニュース用語解説 「イラン産原油」の解説
イラン産原油
イランは世界有数の原油産出国。英石油大手BPの統計によると2017年の1日当たりの平均産出量は約500万バレルで世界の5%程度を占める。1千万バレル規模の米国やロシア、サウジアラビアに次ぐ規模。原油は硫黄分などの含有量で質が分かれ、イラン産は「イラニアンヘビー」「イラニアンライト」のブランドで流通している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新