ウィーンの森の物語(読み)ウィーンノモリノモノガタリ

関連語 ウィーン

デジタル大辞泉プラス 「ウィーンの森の物語」の解説

ウィーンの森の物語

オーストリアの作曲家ヨハン・シュトラウス2世の管弦楽によるワルツ(1868)。原題《Geschichten aus dem Wienerwald》。『美しく青きドナウ』とともに最も有名なウィンナワルツとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む