精選版 日本国語大辞典 「うた楽し」の意味・読み・例文・類語
うた‐だの
し【うた楽】
うた楽しの補助注記
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...