精選版 日本国語大辞典 「うた楽し」の意味・読み・例文・類語
うた‐だの
し【うた楽】
うた楽しの補助注記
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...