普及版 字通 「うんぎよく」の読み・字形・画数・意味
【
玉】うんぎよく
(つつ)みて山輝(かがや)き、水は珠を懷(いだ)きて川媚(うるは)し。彼の榛
(しんこ)(雑木)の翦(き)る勿(な)きも、亦た榮(華やかさ)を集
(翠鳥の群がり)に
(かうむ)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...