えいかく

普及版 字通 「えいかく」の読み・字形・画数・意味

【客】えいかく

「客、陽春を唱ふ」は、高雅な曲は卑耳に入らぬ喩え。楚・宋玉〔楚王の問に対(こた)ふ〕客に中に歌ふり。~其の陽春、白を爲すときは、國中の屬して和する、數十人にぎず。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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