エネルギー回収型大電力ジャイロトロン(読み)えねるぎーかいしゅうがただいでんりょくじゃいろとろん

事典 日本の地域遺産 の解説

エネルギー回収型大電力ジャイロトロン

(茨城県那珂市 独立行政法人日本原子力研究開発機構那珂核融合研究所)
重要科学技術史資料(未来技術遺産)指定の地域遺産〔第00044号〕。
独自技術による高効率核融合炉用電子管。〈製作者(社)〉日本原子力研究所、株式会社東芝。〈製作年〉1994(平成6)年

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む