エマニュエルホープトマン(その他表記)Emanuel Houptman

20世紀西洋人名事典 の解説

エマニュエル ホープトマン
Emanuel Houptman


生.不詳 -
英国技師
カットガラスやグラビール加工を指導するため、日本工部省の招きで来日したイギリス人技師。イギリス風のオーソドックスなカット技術を多くの職人達に指導した。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む