エマーソン論文集(読み)エマーソンロンブンシュウ

デジタル大辞泉 「エマーソン論文集」の意味・読み・例文・類語

エマーソンろんぶんしゅう〔‐ロンブンシフ〕【エマーソン論文集】

アメリカ思想家エマソン論文集原著を「エッセイ」第1集、第2集とした、戸川秋骨による翻訳が、明治44年(1911)から明治45年(1912)にかけて、上下2巻で刊行された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む