エマーソン論文集(読み)エマーソンロンブンシュウ

デジタル大辞泉 「エマーソン論文集」の意味・読み・例文・類語

エマーソンろんぶんしゅう〔‐ロンブンシフ〕【エマーソン論文集】

アメリカ思想家エマソン論文集原著を「エッセイ」第1集、第2集とした、戸川秋骨による翻訳が、明治44年(1911)から明治45年(1912)にかけて、上下2巻で刊行された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む