オオツノトンボ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「オオツノトンボ」の解説

オオツノトンボ
学名:Protidricerus japonicus

種名 / オオツノトンボ
解説 / 草地にすみ、昼間活動します。ツノトンボなどとちがい、複眼は分かれていません。
目名科名 / アミメカゲロウ目|ツノトンボ科
体の大きさ / (前ばねの長さ)35~40mm
分布 / 本州四国、九州
成虫出現期 / 6~8月

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む