小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「オオヒゲナガ」の解説
オオヒゲナガ
学名:Nemophora amurensis
解説 / オスは、とても長い触角をもちます。
目名科名 / チョウ目|マガリガ科
体の大きさ / (前ばねの長さ)12~14mm
分布 / 北海道、本州(中部地方の山地以北)
成虫出現期 / 6~7月
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...