おくはるか

デジタル大辞泉プラス 「おくはるか」の解説

おくはるか

茶の品種のひとつ。2015年に埼玉県茶業研究所が育成した耐寒・耐乾に優れる晩生品種。桜の葉を思わせる香りが特長

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む