オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ

デジタル大辞泉プラス の解説

オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ

イギリスのロック・バンド、ビートルズの曲。10枚目のアルバム「ザ・ビートルズ」(通称ホワイト・アルバム)(1968年)に収録されたポール・マッカートニーによるナンバー。「オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ」はポールの知人のナイジェリア人のコンガ奏者ジミー・スコットよく口にしていたフレーズ。「何とかなるさ」「人生は続く」という意味だとする説がある。原題《Ob-La-Di, Ob-La-Da》。

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