カイザー・カール・デア・グローセ

デジタル大辞泉プラス の解説

カイザー・カール・デア・グローセ

《Kaiser Karl der Große》ドイツ海軍の戦艦。カイザー・フリードリヒ3世級。1899年進水、1901年就役の前弩級戦艦。第一次世界大戦後期には捕虜収容船となる。1919年除籍、1920年解体。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む