かくれん

普及版 字通 「かくれん」の読み・字形・画数・意味

【隔】かくれん

すだれごし。〔南史、夏侯亶伝〕年頗(すこ)ぶる樂を好む。妓妾十數人り、竝びに被容無し。客るに、常にをてて之れを奏せしむ。時にを謂ひて夏侯の妓衣と謂ふ。

字通「隔」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む