カタカナ

共同通信ニュース用語解説 「カタカナ」の解説

カタカナ

かなの一種平安時代に、漢字一部または全部を取って作られた。たとえば「カ」は「加」、「セ」は「世」、「ハ」は「八」からできた。現代げんだいでは、外国言葉日本語に取り入れるときや、物音や鳴き声を表すときなどにも使う。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む