カラーンミナレット

デジタル大辞泉 「カラーンミナレット」の意味・読み・例文・類語

カラーン‐ミナレット

Minorai Kalon》ウズベキスタン南東部の都市ブハラの旧市街にあるイスラム寺院カラーンモスク尖塔。12世紀にカラハン朝のアルスラン=ハンにより建造。高さ約46メートル。ブハラで最も高く、町のシンボルとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む