かんめい

普及版 字通 「かんめい」の読み・字形・画数・意味

鳴】かん(くわん)めい

こうのとりが鳴く。〔詩、風、東山〕我(われ)東山に徂(ゆ)き(出征)しより (たうたう)として歸らず 我東より來(きた)れば 零雨(れいう)其れたり は垤(てつ)に鳴き は室に

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む