かんれつ

普及版 字通 「かんれつ」の読み・字形・画数・意味

裂】かん(くわん)れつ

くるまざき。〔後漢書宦者、呂強伝〕中常侍曹・王甫・張讓等、~人物を放毒し、忠良を疾し、趙高るも、未だ裂の誅を被らず。を掩ひ、私樹の黨をす。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む