(殷)王受(紂)、~忠良を焚炙し、孕
(ようふ)を刳剔(こてき)す。皇天震怒し、我が
考(文王)に命じ、肅(つつし)みて天威を將(おこな)はしむるも、大勳未だ集(な)らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...