カヴァレリア・ルスティカーナ

デジタル大辞泉プラス の解説

カヴァレリア・ルスティカーナ

イタリアの作曲家ピエトロ・マスカーニのイタリア語による全1幕のオペラ(1890)。原題《Cavalleria rusticana》。ジョヴァンニ・ヴェルガの同名小説に基づく。題名はイタリア語で『田舎騎士道』を意味する。19世紀末から20世紀初頭に流行したヴェリズモ(現実主義)・オペラの代表作一つとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む