普及版 字通 「きゆうい」の読み・字形・画数・意味
【宮
】きゆうい(ゐ)
を懷執し、數
(しばしば)
令に
ふ。它子を撫循し、異室を訓長すること能はず。宮
の
、鷹
(ようせん)を見るが
(ごと)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...