事典 日本の地域遺産 の解説
キューリーポイント熱分解装置JHP-2型
キューリーポイント熱分解装置は、世界で初めて1970(昭和45)年に商品化。熱分解温度はキューリーポイント(物理定数)によって制御され、温度の再現性が良いことが特徴。〔申請者〕日本分析工業株式会社
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...