事典 日本の地域遺産 の解説
キューリーポイント熱分解装置JHP-2型
キューリーポイント熱分解装置は、世界で初めて1970(昭和45)年に商品化。熱分解温度はキューリーポイント(物理定数)によって制御され、温度の再現性が良いことが特徴。〔申請者〕日本分析工業株式会社
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...