普及版 字通 「きよい」の読み・字形・画数・意味
【
衣】きよい
ふ。車をして
きて閔子を
へしむ。閔子曰く、禮に、來(きた)り學ぶこと
るも、
きて
ふることを聞かずと。孟嘗君~
日、衣を
(かか)げて、業を受けんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
衣】きよい
ふ。車をして
きて閔子を
へしむ。閔子曰く、禮に、來(きた)り學ぶこと
るも、
きて
ふることを聞かずと。孟嘗君~
日、衣を
(かか)げて、業を受けんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…かつてイラン社会で大きな権限を振るったディフカーンが,11世紀ころまでには,農民一般を指す言葉として用いられるようになったことが,この間の変化をよく物語っている。 イスラム時代の中東では,アラブのむらを一般にカルヤqaryaといい,イランのディーフdīh,トルコのキョイköyがこれに相当する。しかしアラブ社会の場合には,政府が租税徴収の単位として把握するむらはバラドと呼ばれるのが普通であり,これは一つのカルヤからなることもあれば,二つの小村からなっていることもあった。…
※「きよい」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...