きよぎ

普及版 字通 「きよぎ」の読み・字形・画数・意味

【】きよぎ

ああ。感動詞。また、嘆息してなげくさま。宋・欧陽脩〔黄夢升墓誌銘〕之れに江陵にふ。升、顏色憔悴(せうすい)し、初めるべからず。久しうして握手し、相ひ飮ましむるに酒を以てし、夜ひてちてひ、歌呼して大いに(わら)ふ。

字通「」の項目を見る。


【疑】きよぎ

疑いを除く。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む