ぎきよう

普及版 字通 「ぎきよう」の読み・字形・画数・意味

【義】ぎきよう(けふ)

おとこぎ。〔容斎随筆、八〕人物、義を以て名と爲す、其の別最も多し。~至行、人にぐるを義と曰ふ。義士・義~の、是れなり。

字通「義」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む