最新 地学事典 「クシロムカシバク」の解説
クシロムカシバク
学◆Plesiocolopirus kusiroens
始新世後期の北海道で発見されたバク上科の哺乳類。化石は浦幌層群から産出した上顎骨。体長約40cm。参考文献:Tomida(1994) Mem. National Science Museum 27 : 31
執筆者:犬塚 則久
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...