くすう

普及版 字通 「くすう」の読み・字形・画数・意味

数】くすう

頭上に物を戴くとき台とする環状の草器。〔漢書、東方朔伝〕乃ち樹上の寄生ひ、をして之れを射(あ)てしむ。曰く、是れ數なりと。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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