くつたい

普及版 字通 「くつたい」の読み・字形・画数・意味

【体】くつたい

身を屈して拝する。〔漢書、張湯伝〕始め長朱買臣、素より湯を怨む。~王~邊~故(もと)皆湯の右に居る。已にして官を失ひ、長を守り、體を湯にす。湯數(しばしば)丞相の事を行ひ、~常に之れを陵折す。故に三長、謀を合す。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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