普及版 字通 「くつたい」の読み・字形・画数・意味
【
体】くつたい
朱買臣、素より湯を怨む。~王
~邊
~故(もと)皆湯の右に居る。已にして官を失ひ、長
を守り、體を湯に
す。湯數
(しばしば)丞相の事を行ひ、~常に之れを陵折す。故に三長
、謀を合す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...