クラウスシュッツ(その他表記)Klaus Schuetz

20世紀西洋人名事典 「クラウスシュッツ」の解説

クラウス シュッツ
Klaus Schuetz


1926 -
ドイツ(西ドイツ)の政治家
元・西ベルリン市長。
米国に留学経験がある。1957年社会民主党所属の連邦下院議員となり、’66年外務次官となる。’67年西ベルリン市長となる。ブラント首相の右腕といわれる。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む