クルージュナポカ正教大聖堂(読み)クルージュナポカセイキョウダイセイドウ

デジタル大辞泉 の解説

クルージュナポカ‐せいきょうだいせいどう〔‐セイケウダイセイダウ〕【クルージュナポカ正教大聖堂】

Catedrala Ortodoxă din Cluj Napocaルーマニア北西部の都市クルージュナポカにあるルーマニア正教会大聖堂。正式名称は生神女就寝大聖堂。1920年代から1930年代にかけて、ブルンコベネスク様式と呼ばれるルーマニア独自のビザンチン風建築様式で建造された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む