聖ティロン大聖堂(読み)セイティロンダイセイドウ

デジタル大辞泉 「聖ティロン大聖堂」の意味・読み・例文・類語

せいティロン‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【聖ティロン大聖堂】

Catedrala episcopalǎ Sf. Teodor Tironモルドバの首都キシナウにあるルーマニア正教会大聖堂。19世紀半ばに建造。青い玉ねぎ型のドーム外壁をもち、堂内にはフレスコ画が残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む