げききやく

普及版 字通 「げききやく」の読み・字形・画数・意味

【屐】げききやく

あしだと、わらぐつ。〔荘子、天下〕禹は大なり。而るに形、天下に勞すること此(かく)の如し。後世のをして、多く裘(きうかつ)を以て衣と爲し、屐を以てと爲し、日夜休(いこ)はず、自らしむを以て極と爲さしむ。

字通「屐」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む