普及版 字通 「げききやく」の読み・字形・画数・意味
【屐
】げききやく
なり。而るに形、天下に勞すること此(かく)の如し。後世の
をして、多く裘
(きうかつ)を以て衣と爲し、屐
を以て
と爲し、日夜休(いこ)はず、自ら
しむを以て極と爲さしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
短い夜。夜明けの早い夏の夜。たんや。《季 夏》「―や毛むしの上に露の玉/蕪村」...