げんれい

普及版 字通 「げんれい」の読み・字形・画数・意味

【厳】げんれい

厳しくはげしい。〔後漢書、応奉伝〕められて司隷尉と爲る。姦擧(きうきよ)し、豪戚(がうせき)をけず、嚴を以て名と爲す。

字通「厳」の項目を見る


麗】げんれい

華麗さで目がくらむ。

字通「」の項目を見る


【玄】げんれい

黒黍の酒。

字通「玄」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む