こいでならしげ

精選版 日本国語大辞典 「こいでならしげ」の意味・読み・例文・類語

こいで‐ならしげ【小出重】

  1. 洋画家大阪に生まれる。東京美術学校卒。二科会会員となり、信濃橋洋画研究所の創立参加代表作に「帽子のある静物」「支那寝台の裸女」。著に「重雑筆」「めでたき風景」など。明治二〇~昭和六年(一八八七‐一九三一

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む