コミノット島(読み)コミノットトウ

デジタル大辞泉 「コミノット島」の意味・読み・例文・類語

コミノット‐とう〔‐タウ〕【コミノット島】

Kemmunett》地中海中央部の島国マルタ共和国の島。コミノ島属島で、西に約100メートル離れて位置する。面積は0.25平方キロメートル。コミノ島との間の浅瀬は「ブルーラグーン」と呼ばれ、観光客人気がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む