コロナ下の航空旅客需要

共同通信ニュース用語解説 「コロナ下の航空旅客需要」の解説

コロナ下の航空旅客需要

新型コロナウイルス流行により、国内航空大手の旅客収入は2020年春に急減して以降、低迷が長期化している。一方で、米航空大手はワクチン接種の普及背景各社とも最悪期を抜けたとされる。国際航空運送協会(IATA)は、21年の世界の航空需要が19年比で43%にとどまると予測。コロナ前の水準に戻るのは24年ごろになるとしている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...

洒涙雨の用語解説を読む