コロナ民間臨調

共同通信ニュース用語解説 「コロナ民間臨調」の解説

コロナ民間臨調

新型コロナ対応・民間臨時調査会(コロナ民間臨調) 新型コロナウイルス感染症に対する政府の施策を民間で検証するため、独立系シンクタンクのアジア・パシフィック・イニシアティブ(東京)が7月に設立した。委員長は三菱ケミカルホールディングスの小林喜光こばやし・よしみつ会長。委員は政策研究大学院大の大田弘子おおた・ひろこ特別教授、早大の笠貫宏かさぬき・ひろし特命教授、中央大法科大学院の野村修也のむら・しゅうや教授。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

関連語 大田弘子

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む