コロナ民間臨調

共同通信ニュース用語解説 「コロナ民間臨調」の解説

コロナ民間臨調

新型コロナ対応・民間臨時調査会(コロナ民間臨調) 新型コロナウイルス感染症に対する政府施策を民間で検証するため、独立系シンクタンクのアジア・パシフィック・イニシアティブ(東京)が7月に設立した。委員長は三菱ケミカルホールディングス小林喜光こばやし・よしみつ会長。委員は政策研究大学院大の大田弘子おおた・ひろこ特別教授早大笠貫宏かさぬき・ひろし特命教授、中央大法科大学院の野村修也のむら・しゅうや教授。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

関連語 大田弘子

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む