普及版 字通 「こんてき」の読み・字形・画数・意味
【
剔】こんてき
授すること數百人、事を
ること九
、
(め)されて大司徒と爲る。~坐して下獄す。
生闕(けつ)を守り、歙(きふ)の爲に求哀する
千餘人、自ら
剔する
るに至る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...