ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ゴジュンバカン」の意味・わかりやすい解説
ゴジュンバカン
Ngojumba Kang
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…1952年から偵察されているが,64年,長野県山岳連盟隊(古原和美隊長)が初登頂に成功した。この山の西隣にゴジュンバ・カンNgojumba Kangがあり,I峰7806m,II峰7646m,III峰7601mと続くが,65年明治大学隊がII峰に初登頂した。【高山 竜三】。…
※「ゴジュンバカン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...