サブミニチュアチューブ(その他表記)subminiature tube

デジタル大辞泉 「サブミニチュアチューブ」の意味・読み・例文・類語

サブミニチュア‐チューブ(subminiature tube)

ミニチュアチューブMT管)をさらに小型にした真空管。現在最も小型の真空管であるが、サイズ消費電力の点で半導体素子に劣るので、特殊な用途のみに用いられる。→ミニチュアチューブ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む