さようならアルルカン(読み)サヨウナラアルルカン

デジタル大辞泉 「さようならアルルカン」の意味・読み・例文・類語

さようならアルルカン〔さヤウなら‐〕

氷室冴子短編小説著者が大学在学中の昭和52年(1977)、雑誌「小説ジュニア」の青春小説新人賞で佳作に入選したデビュー作。同作を表題作とする作品集は、昭和54年(1979)に刊行

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む