普及版 字通 「さんこく」の読み・字形・画数・意味
【
酷】さんこく
仲舒伝〕秦に至りて、~
好んで
の
を用ひ、賦斂(ふれん)度
(な)く、民の財力を竭(つく)す。百姓散
し、
の業に從ふことを得ず。群盜竝び
る。是(ここ)を以て、刑せらるる
甚だ衆(おほ)く、死する
相ひ
む。字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...