に乘じて、
に戰ふ。~晉水を決して之れに
(そそ)ぐ。晉陽を圍むこと三年。~襄子、張孟談に謂ひて曰く、糧
匱(とぼ)しく、財力盡き、士大夫
めり。吾(われ)守ること能はず。
を以て下らんと欲す。何如(いかん)と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...