に乘じて、
に戰ふ。~晉水を決して之れに
(そそ)ぐ。晉陽を圍むこと三年。~襄子、張孟談に謂ひて曰く、糧
匱(とぼ)しく、財力盡き、士大夫
めり。吾(われ)守ること能はず。
を以て下らんと欲す。何如(いかん)と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...