シェーンブルンの人々(読み)シェーンブルンノヒトビト

デジタル大辞泉 「シェーンブルンの人々」の意味・読み・例文・類語

シェーンブルンのひとびと【シェーンブルンの人々】

原題、〈ドイツDie Schönbrunnerヨーゼフランナー管弦楽によるワルツ。1842年作曲。ランナー最晩年の代表作。のちにストラビンスキーが「ペトルーシュカ」で同曲を引用した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む