シマサシガメ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「シマサシガメ」の解説

シマサシガメ
学名:Sphedanolestes impressicollis

種名 / シマサシガメ
解説 / 樹上や草むらにすみます。幼虫で越冬します。
目名科名 / カメムシ目|サシガメ科
体の大きさ / 13~16mm
分布 / 本州四国、九州
成虫出現期 / 初夏に発生
幼虫の食べ物 / ハムシ類やテントウムシなどの小さい昆虫

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む